3月3日は桃の節句ヽ(*´∀`*)ノ.+゚

当施設でも毎年イベントを致しますが、今年も勿論╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

今回はあるフロアのイベントにお邪魔します・*・:≡( ε:)

何やらキッチンで作業をしているお母さまが┃電柱┃゜艸゜)シ゛ー

((φ(・Д´・ *)ホォホォ

それは酒粕ですな??

という事は( ✧Д✧) キラーン

やはり!

このフロアは『甘酒パーティ』だそうです(๑˃̵ᴗ˂̵)و

・・・・”(-“”-)”

さて、そもそも何故桃の節句に甘酒を・・・?調べてみました╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

実は、元来、桃の節句には、甘酒ではなく、桃の花びらを、お酒に浸して作った「桃花酒」(とうかしゅ)をふるまう習慣があったそうです。
桃には邪気祓いの力があるといわれ、さまざまな神事にも取り入れられておりその中の一つが桃の節句でもあったそうです。

また、桃は百歳に通じる不老長寿の木であり、縁起の良いものとされていました。邪気を払い、長寿を願う思いが込められたしきたりだったのですね((φ(・Д´・ *)ホォホォ
この桃花酒は、世間には広く広まらず(ёё≡ Σ(ω |||) エェェェッ!) 、一方で江戸時代の中期頃より、米や麹をみりんに蒸し、焼酎を加えて1カ月ほど混ぜながら、熟成させた「白酒」が親しまれるようになったそうです。

ところが、アルコール分の多い白酒では子供たちは飲めません。

そこでノンアルコールで飲みやすい「甘酒」がひな祭りの
子供たちの飲み物として定番化しているという流れのようです。‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››

・・・と長々と話していると「早よ飲もうや~~~~」という声が上がりそうなので=͟͟͞͞(๑•̀=͟͟͞͞(๑•̀д•́=͟͟͞͞(๑•̀д•́๑)=͟͟͞͞(๑•̀д•́

今日は『甘酒”パーティ”』ですヽ(*´∀`*)ノ.+゚

普通に飲んでも美味しいですが、ちょっとアレンジをして色んな味の甘酒をお楽しみください( *´艸`)

トッピング(付け合わせ)は・・・

・シナモン・ショウガ・リンゴジュース・塩昆布・ドライフルーツ・乾燥梅干しなどバラエティ豊か(o´罒`o)

 


皆さんの反応は・・?チラッ(゚ω|壁|ω゚)チラッ

この穏やかな笑顔が全てを物語ってますねヽ(*´∀`*)ノ.+゚

 

どうやら、一番人気は”塩昆布”だそうです( *´艸`)

甘酒の甘さと塩昆布の塩気が絶妙な加減で止まらなくなるそうです( *´艸`)クスクス

皆さんもご家庭で試されてみてはいかがでしょうヽ(*´∀`*)ノ.+゚

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